黄昏君の写真帳

梅雨の山犬嶽 no2


登山道を歩き始め、40~50分すれば そこは別世界
  ミズゴケに優しく包まれた 森閑とした緑の世界
 冷たい風が 頬をなぜ 不思議の世界を演出する

                  
              今ここに 山霧が出てくれれば 
                 今ここに 光芒があればと
              自分の腕を言わず、無い物ねだりをする



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by conan5757 | 2014-07-02 10:58 | 山の風景